![]() ![]() 7月23日関東地方で発生した震度5強の地震でブレーカーのスイッチを停止させ、お喜びいただいたご感想をいただきました。詳しくはスクロールして、下記をご覧下さい。 あなた様は普段地震についてなんて考えたことがありますか?ありませんよね。 普段は地震なんて気にしたこともないのに、いざ大きな地震が起きてしまうと、間違いなく全ての人が「ぎゃー、地震だぁー。でもどうすれば良いんだぁー」となってしまうのです。 あなた様と地震の被害にあう前に、このホームページを通してお知り会いになれることができ、本当に良かったと思います。このホームページをご覧になっていただいたので、とっても簡単な方法で、しかも信じられないくらい安く、 地震の時に、何百万、何千万円もする財産を守ることができる方法をお伝えすることが出来るのですから。 平成17年7月23日夕方。東京を中心に、関東地方に最大震度5強という大変大きな地震が発生しました。都会での地震により交通機関をはじめ大混乱が起きてしまい、都会の地震の怖さを改めて痛感することになりました。近年、全国的に震度6以上の地震が続いており、甚大な被害をもたらしています。阪神大震災が起きた以降も広島、静岡などを皮切りに、全国各地で実に数多くの地震が起きています。 地震大国日本。あなた様の住む町に、いつ大きな大地震が起きてもおかしくありません。 今騒がれているのは東海大地震ですが、その他にも大学や研究機関などでも地震は全国的に起きると予測されています。 予測はあくまでも予測です。起きるかどうか解かりません。当たるも八卦、当たらぬも八卦です。しかしもし大きな地震が来てしまったら・・・ とんでもなく大きな被害になることは間違いありません。 皆さんは地震のとき何が一番怖いか知っていますか。 建物の倒壊?怖いです。家全部が崩れ落ちてしまうのですから。では、家の中の家具などの転倒?これも危ないですね。ケガのもとですから。 でもそんなことではありません。むしろ、本当に怖いのは・・・ 地震の後に起きてしまう、電気が原因による火事なのです。 阪神大震災のとき、とてもたくさんの家が火事になる大惨事が起きました。 当時のニュースを思い出してください。テレビの中継、新聞の記事、どれを見ても必ず真っ黒い煙があがって、真っ赤に燃えるシーンが実に多かったと思いませんか。 あの火事。原因がわかっている火事の、なんと実に6割が、地震が起きた後に、電気が流れてしまったために起こってしまったものなのです。
火事の原因に挙げられている最も多かったのは、電気ストーブ、照明器具(いわゆるライト)そして、意外なところで観賞魚用のヒーターなどです。他にも、電気コンロやコンセント、数え上げたらキリがありません。 消防署や役所などで、よく「地震が起きたときには、避難する前にブレーカーの電源を切ってから避難しましょう。」というキャッチフレーズがあります。しかし、実際問題として、逃げなければならないほどの大地震が起きたときに、そんな冷静に、電気のブレーカーを切ってから避難することなんてできますか。パニックになっている時に、そんな冷静な人がいたらお目にかかってみたいものです。 絶対に無理です。 逆にブレーカーを気にするくらいなら、他のことを気にするはずです。 それに、もし会社にでかけて留守だったら、地震のときにすぐに家に戻れますか? 普通ブレーカーは高いところについています。地震が起きたとき、たまたまお子さんしかいないときだったり、高齢者の方だけしか住んでいなかったとしたら、そんな高いところにあるブレーカーのスイッチを切ることなんてできますか? 考えただけでぞっとします。 たまたま家にいた時に地震が来て、電気など、つけっぱなしで避難した場合はどう思うでしょうか。家を離れてしばらくすると、家のことが気になって気になって、仕方なくなってくるはずです。「ストーブって消したっけ?」「アイロン掛けっぱなしだったかな?」 ちょっとでも気になってしまうと、だんだん不安が強くなってしまいます。 そもそも電力会社は、電気を供給するのが使命です。 電気が原因で起きる火災を考えるよりも、電気を一刻もはやく復旧させることが一番だからです。よくライフラインの確保とニュースなどで言われます。その中に電気も当然入っています。いまや電気は生活の中に無ければならないものです。その電気の供給を確保するために電力会社は必死になります。それが裏目に出てしまうのです。 電力会社の責任の範囲は電気が部屋の中に入るまでです。部屋の中に一旦電気が入ったら、その後は自分自身が責任を持たなければならないのです。知っていましたか?ブレーカーはメインのスイッチ以外は、電力会社が用意してくれるのではありません。自分で買うのです。いわばブレーカーも電化製品の一つなのです。 自分の身は自分で守るしかないのです。 では、どうやって電気が原因で起きる火事から、身を守るのでしょうか。 今までの方法を何かご存知ですか?以外に誰も知らないのです。それはそうだと思います。仕方のないことです。それは誰も教えてくれないからです。ですから、今ここで私が全てお話しいたします。 まず、震度5以上の地震が起きると自動的に電気を遮断してくれるブレーカーがあります。これは、金額でだいたい10万円から20万円くらいはします。その他に別料金で工事代がかかるようです。高いですね。いくら地震が怖くても、20万円も出せる家はよっぽどのお金持ちです。 次に、あらかじめコンセントに差し込んで、震度5以上の地震が起きたときに、その地震を察知すると、コンセントから抜けるというものがあります。これは、確か1個1万円位だったと思います。でも家の中にはコンセントっていくつあるか数えたことってあります?おそらく10個以上はあるはずです。全部のコンセントにつけたとすると、やっぱり10万円以上はしてしまいます。 今までは、地震のときに火事が起きないようにするために、最低でも10万円以上はかかっていました。いつ起きるかわからない地震のために、10万円も20万円も払うことが出来るでしょうか?少なくとも私はそんなにお金をかける気にはなれません。そんなに大金をブレーカーごときにかけるくらいなら。どこかに旅行でも出かけた方がよっぽど楽しいはずです。 でもそんなにお金をかけなくても、ほんのちょっとの金額で、しかも簡単に地震のときに火事がおこらなくなる方法があるのです。1回やってしまえばほったらかしです。電気も使いません。 では、その方法をお教えしましょう。 それが、これです。 (クリックで拡大されます。) この商品は、 ブレ−カ−は、一番大きいメインのスイッチには、必ず穴があいています。その穴に紐を通すことができるので、取り付けられないご家庭はありません。どのご家庭でもつけられます。今までよくわからなかった配線がどうの、電圧がどうのと難しい理屈は抜きです。 実際の取り付け方をご覧下さい。驚くほど簡単ですから。取り付け方は
「お皿になんか乗るのかな。」不思議に思うのは、当然もっともな話だと思います。 この皿は真ん中がへこんでいます。このへこみがミソです。このへこみがあることによって、震度5以上の地震がきたときに玉がお皿から飛び出して電気のブレーカーのスイッチを見事に切ってくれるのです。 お皿のへこみが揺れの抵抗の役割をして、その抵抗が限界を超えると、玉がそのくぼみから飛び出すという原理です。中学か高校(ちょっと忘れてしまいましたが)の、物理の加速度の原理です。地震には、この加速度の原理は一般的な考え方として使われています。ちょっとしたことなのですが、効果は抜群です。 あまりに効果が抜群なので、特許庁も認めて実用新案権という知的所有権までついてしまいました。(実用新案登録 第3066034号) これまでにもたくさんのメディアにも取り上げていただいております。 「本当に大きな地震の時にしか落ちないの?むしろ、何かすぐ落ちそうな感じがするけど。」 不安に思われるのも無理はありません。ぱっと見お皿に乗っかっているだけの玉なので、すぐ落ちてしまいそうにも見えます。しかし、それであれば意味がありません。毎日が停電です。 そこで思い出してください。平成12年の8月29日。不幸にも、三宅島が噴火により大変な被害が起きてしまいました。今でも三宅島の方たちはご苦労なされています。実は、その前に伊豆諸島では頻繁に群発地震が起きていたのです。 その最中、何と新島へ、平成12年の7月28日から7月31日までの4日間、本当に震度に耐えられるか、実際に実験してきたのです。決死の覚悟です。真夏なのに当然観光客はいません。いる人といえば、いつでも画面に出られるように、スーツを着たテレビのレポーターぐらいです。そのレポーターはご飯のときも寝るときも、いつでもテレビの中継ができるように、いつもスーツを着ていました。 そんな中、4日間頑張って、体を張って実験してきました。滞在した期間には、幸か不幸か、震度5はありませんでした。でも、震度4が1回、震度3は実になんと14回もありました。そんなにたくさん地震があったのに、玉は1度も落ちませんでした。まさに決死の覚悟で望んだ実験で成果が出ました。 では逆に、落ちなかったらという不安も当然出てきますよね。そこで、今度はデータ的に実証しました。 気象庁が使っている、地震計を作っているメーカーにお願いして、どのくらいで落ちるか実際に計測したところ、地盤が弱かったり、振動が伝わりやすい条件のもとだと、震度5弱を超えて少ししたところで玉が落ちました。おおよそ震度5弱から震度5強の範囲で落ちることが、実験でも証明されました。 では、本当に落ちない場合はどうなるのか。心配ありません。この玉が落ちないということは、地震の揺れが少ないということです。お皿の上に乗っかっているだけの丸い玉が落ちない程度の揺れですから、電化製品が倒れたり、鑑賞魚用のヒーターが棚の上から落ちたりすることはありません。 つまり、落ちない程度の揺れでは、被害は無いのです。まさに簡単で、確実に地震のときの火事を防いでくれます。 あまりに簡単で、安く地震の被害から家を守ることができるので、本当にたくさんの方が 「買ってよかった。安心した。」と言って頂いています。 実際に平成17年7月23日、関東地方に起きた地震に会われた、埼玉県にお住まいの末田様から、このようなご返事を頂きました。
末田様は、地震発生当日はお友達の結婚式に出席していたため、ご自宅にはいらっしゃらなかったそうです。奥様とお子様もご近所にでかけられていて、家にはどなたもいらっしゃらなかったそうです。案震玉を取り付け火災の心配が軽減されたのが取り付けたことで一番良かったとおっしゃっていただいてます。本当にうれしい限りです。 実際に平成15年5月から続く東北地方の地震に会われた、宮城県仙台市にお住まいの方から、このようなご返事を頂きました。
こうして実際に被害を未然に防げたという喜びの声を頂けると、本当にこの商品を作って良かったと思います。本当に良かったです。 その他にもどれだけのお客様から愛されているか、取り付けていただいた皆さまの声をお聞きください。
私のほうでは個人様だけではなく、法人様ともお取引をさせて頂いておりますが、法人様の中ではこのような使い方をされている企業様もあります。
これは、ほんの一部です。お伝えしきれないのが残念ですが、既に何千世帯以上ものご家庭に取り付けられています。 さて、肝心のお値段なのですが、これだけの実験やデータをとったり、決死の覚悟で地震が起こっている場所に出向いて実験をして作った商品です。ここまでやって、一体いくらなのでしょう。 あまりに安すぎるので、笑わないで下さい。私たちは精一杯のお値段で提供したいと思っているのですから。 お値段は、たったの2,100円(消費税込み・送料別)でご提供しております。 安くなければ意味はありません。 今までに、もう既に地震対策を、高いお金をかけてしてしまった方、安すぎてごめんなさい。でも仕方ないのです。こんな商品ができてしまったのですから。謝るしかありません。 皆さんは初詣やお参りなどに行くと御札って買いますよね。大抵の人は3,000円から5,000円位はかけているはずです。この玉は御札よりも安いけど、御札より断然効果のある、まさに家の守り神です。こんなに簡単に家が守れるなら、買わない手はありません。 もし「必要ない。」ということであれば、それは仕方のないことです。防災の意識が、あなた様と私とでは全くずれているのだと思います。ご縁が無かったと思ってあきらめます。 しかし、ちょっとでも「どうしようかな。」と思ったのであれば、すぐにでもブレーカーにつけることをお勧めします。そのすばやい決断が、大切な家を簡単に守ることにつながるからです。 さて、つづいては発送についてですが、すいません、謝ります。発送上どうしても送料がかかってしまいます。しかし、今回は5つのコースを作って、コースに応じて送料、さらには消費税まで私が負担してしまいます。 発送方法は、郵便局の代金引換郵送にてお送りします。お支払い方法は、全て代金引換にて行っています。それ以外は、大変申し訳ありませんが、受け付けておりませんので、宜しくお願いします。また、基本的には普通郵便の代金引換郵送になりますので、配達期日、配達時間の指定は出来ません。時間帯は通常の郵便物が配布される時間に一緒に配達されるとお考え下さい。 お申し込みは次の5コースです。コースに応じてどんどんお得になります。 購入数・・・1個 購入数・・・2個〜10個 購入数・・・11個〜30個 購入数31個〜50個 購入数・・・50個以上 お申し込みは簡単です。 下のボタンをクリックしていただければ申し込みフォームが出てきますので、必要事項を記入して送信してください。 でも、「自分の個人情報がもれたら困るな。だから申込みはやめておこう。」そう思われた方、ご安心下さい。あなた様の個人情報を私が漏らすことは一切無いことを誓います。また、ご注文の際の個人情報に関しても、情報セキュリティーは万全です。SSLによって暗号化された情報をやりとりしますので、第三者にあなた様の個人情報がもれることは絶対にありません。安心してお申し込み下さい。 さあ、地震で火事になり、家が燃えてなくなってしまう前に玉をブレーカーにつけましょう。
このホームページを是非お友達にも教えてあげて下さい。きっと喜んでもらえるはずです。 追伸その1: 先ほどもご説明いたしましたが私のほうでは、個人様への販売だけでなく、法人様とのお取引もさせて頂いております。法人様で「是非この商品を扱いたい。」とお考えの方はお気軽にお問い合せ下さい。 問い合わせはこちら→「法人で取引を希望」 追伸その2: 通電火災だけでなく、その他にも「地震や災害に備えたい。」「もっと情報が知りたい。」と思われる方。とてもすばらしいサイトがあります。リクルートが運営している、「オールアバウトジャパン」というサイトです。こちらに「地震・自然火災・火事対策」というページがあります。こちらのガイドの荒井さんという方が様々な情報を発信しています。是非一度ご覧になってみて下さい。(ちなみにこちらのサイトの「防災グッズ→オンラインショップ」のコーナーで「安震玉」もご紹介頂いております。)
追伸その3: でも、実際に「地震なんてうちの近くでは起きないんじゃない。」と思うかもしれません。でも実際に起こったらどれくらい恐怖か? 実際に阪神大震災を体験し、常日頃の備えは本当に大事なんだと身をもって痛感された、さとなおさんという方がいらっしゃいます。実際に大地震がきたらどのような状態になるか、改めて考えさせられる生の声です。是非ご覧になって改めて地震の怖さを考え直してみてはいかがでしょうか。
最後に: もう一度確認のために、「安震玉」の取り付け方をリンクしておきます。よろしければご覧下さい。 取り付け方の説明はこちら また、一応「売っているのはどんなやつだろう?」という疑問があるかもしれません。そのような疑問にお答えするために会社案内のようなものを作ってあります。このサイトの運営者の写真も載っていますので物好きな方はご覧下さい。(でも写真はすっとぼけた顔です。お恥ずかしい限りです。)ハリマ梱包株式会社のご紹介 但し、一つだけお願いがあります。アダルトサイトだけはご勘弁下さい。アダルトサイトはお互いにリンクは向いてないと思います。 「安震玉」総販売代理店
ハリマ梱包株式会社 室内環境事業部 〒228-0802 神奈川県相模原市上鶴間1-8-36 TEL:042-744-6438 FAX:042-744-6439 お問い合わせ:info@eco-room.com |